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準グランプリ ⇒体験談を読む うらんさん/女性/31歳/フリーター
カサつく唇対策が、結果的に普段はしたことのない技まで挑戦できて、ピヨさんにとっては大冒険の一日でしたね!ヌレヌレ&シャイニングラブローションのナイスコンビネーションでした。彼もノリノリで反応してくれて、とってもステキなカップルです!
初めはカサつく唇のことで困っていたんです。乾燥のひどくなるこれからの季節をどう乗り切ろうかって悩んでいた私は、どうせなら彼が喜んでくれるようなリップが欲しい!と密かに目論んでいました。 そんなときにLCのサイトで見つけたヌレヌレの、ちょっとエッチな(笑)名前と「罠なキス」という響きに購入を即断!翌日に届いた宅急便に入っていたのは、待望の「ヌレヌレ スウィートキッス」と、そして同梱されていた謎のサンプル…。それが「シャイニングラブローション」でした。使い方がよく分からず、サイトで調べてみると「ラブタイムにも楽しめる」!ちょうど翌日が彼が泊まりに来る日だったので、こっそり付けたヌレヌレと合わせて彼を誘惑してみよう!と(笑)。 まずはヌレヌレ。唇を見た彼が「あれ、何か変わった?」と不思議そうに聞いてきました。あえてとぼけてみると、そんな私にキスした彼は「あ、おいしい」と一言。ぃやったぁ!心の中で思わずガッツポーズです。その後も彼にたびたび唇をついばまれ、いつもよりかなりラブラブなムードでそのままバスタイム。たっぷりと時間をかけてお互いの体を洗いっこし、ゆったりとくつろいだところで、ついに計画を実行するときがやってきました! 小さなパックに詰まったシャイニングラブローションを取り出した私は、「コレでマッサージしてあげるね」と彼にささやき、ローションを手にとりました。初めは二人とも遊びみたいな感じで、彼もくすぐったがっているばかりでしたが、そのうちに彼はだんだんと言葉少なになり、そしてマッサージしている私にしきりにキスをしてくるように…。「お、これはもしや効果アリ?」と思った私は、ついに彼のものに手を伸ばします。いつもは手でしてあげてもあまり感じてくれない(泣)彼なのですが、さすがシャイニングラブローション。「すっごい気持ちいいよ…」と何度も繰り返す彼のうっとりした表情に、私もドキドキしてきてしまいます。 そして段々と息が荒くなってきた彼は、なんと「胸に塗って、してほしいな」って言うんです!私の胸は小さくはないですが決して大きいわけでもないので、そんなコトはやってみようなんて思ったことすらありませんでした。突然のことに慌てふためく私でしたが、半ば中腰体制のまま両肩をつかまれて壁に押し付けられ、そして向かい合うように立った彼の、普段ない程に大きくそり上がったものが私の胸元に押し当てられます。 初めてすることへの戸惑いと恥ずかしさ、そして何より上から無理やり押さえつけられるような状況に、私の心臓はもう本当に早鐘を打つ状態。気がつけば自分から両手で残りのローションを塗りたくり、ぬるぬると光る胸で挟み込んだ彼のものを擦りあげていました。 独特の感触と甘くやさしい香りの、そのうえ白く粘ついたシャイニングラブローションが私の胸と彼のものの間で塗り広げられていく様は頭がクラクラするほどのいやらしさで、クチュクチュと擦るたびに私の股間まで濡れていくのがわかりました。そしていきなりのことでした。挟まれた彼のものがひときわ大きくなった次の瞬間、「出るよ!」という声とともに、胸には白いものが…。初めてでいきなり出されるとは思っていなかったので、一瞬何が起きたのか分かりませんでした。そして事態を理解すると同時に、私はもうクラクラ…。 さらに、それでもまだギンギンだった彼は、へたりこんだ私を今度は壁向きに立たせ、二人ともヌルヌルの状態で第2ラウンドへ。それまでの長すぎるほどの「マッサージ」ですっかり濡れきってしまっていた私は、もう入れられた瞬間から激しい快感に突き上げられてどんどん高みへ…。結局、普段は狭くてあまり燃え上がれないバスルームが、この上なく密着してお互いを感じあえる二人だけの世界となり、2回も登り詰めてしまったのでした。 ただちょっとサンプルで付いてきただけなのに、想像以上の熱い夜を過ごすことができました!本当にうれしいです。これからはボトル買いで二人の夜に、そして普段のボディローションとしても使っていきたいと思います。
もう最高〜!! 彼と付き合い始めて一緒に住んでから3年、マンネリもいいところでHの回数も減っていました。LCのラブグッズに興味はあったものの、何といって彼に話題を切り出せばいいかわからず、なかなか手を出せないでいました。 彼はとっても理性的なHをする人で、もともと淡白だし、Hの工夫には全く興味なし。Hグッズに至っては偏見があるので尚更言い出せなかったんです。確かに私も以前はHグッズや工夫には偏見がありました。しかし、偶然目にしたLCのページで、それらは変態ではなく、発展的な明るいHを手伝ってくれるおしゃれなものなんだと目からウロコでした。だからこそ、彼にもLCのページを知ってもらいたかったのですが、どうすればいいかわからず、メルマガを見ては、ぐずぐずしながらすごしていました。 そんな中、シャイニングラブローションの全員プレゼントの案内を見て、コレダ!と閃きました!!彼に思い切って、LCのページがあることを伝え、無料でプレゼントしてくれるみたいだから使ってみようよ!といいました。全く興味を示さない彼はそのままにして、とりあえず応募。 いつも一緒に入るお風呂に、届いたローションを持って、明るく「使ってみようよー」と切り出しました。なんじゃそれ、と怪訝な顔をする彼の胸元にまずはヌリヌリ。とってもいいにおいがして、アロマ効果もあるのかな〜なんて思っていたら、いつもはさわられるだけでくすぐったがって嫌がる彼が、ナント「おとなしい!」 ん?と思い、そのまま優しくしばらくボディタッチ。さらにローションを手に取り、アソコにヌリヌリすると、普段なら絶対に嫌がるのに…うっとり…してる。さらにムクムクと元気になりだし、もうどうしようもない状態に。。。あれ〜?と思ってるのも束の間、彼がなんと自分からローションに手を伸ばして私の胸にヌリヌリしてきたんです。そしていつもならあんまり見ようとしない私のアソコを見たがる始末。顔を見ると、今までに見たこともないような、すごくHな顔してる。 においに触発されたのか、ヌルヌルの感触に触発されたのか、お風呂では衛生的ではないからHはダメ!といっていた彼がそのまま立って挿入しようとしてくるではないですか。しょうがないな〜とそのまま立ちバック♪彼はニュルニュルした感覚を楽しんでいるのか、彼が後ろから胸を揉んできます。 最初はこのままベットに移動しようと思っていたのに、もう気持ちよくって気持ちよくって! 私もだんだん理性がぶっ飛んでいってしまい、そのままお風呂の中でHな声を出しながら、彼とヌルヌル、ニュルニュルしながら長い時間を過ごしてしまいました♪♪ 最後は体のローションをお互いに流し合いながら、すごーく満足した私がお風呂から出ようとすると、ここでさらに驚くことが。 「このローション買おうよ」 彼の口から信じられない一言が出たんです。えー!と歓喜の声をあげてしまいました。無料プレゼントに応募して少し使っただけで、マンネリ解消もできそうだし、彼の偏見もなくせて一緒にカタログを見てくれたりして、すごくうれしいです。今後のHライフがとっても楽しみになりました。 シャイニングラブローションはにおいもとってもいいし、ボトルもおしゃれでいやらしくないので、気軽に買えていいと思います。なにしろあの使用感はHじゃないときでも使いたいくらいです。とってもいい商品だと思います。
LCさんにハマッて、あれほど抵抗があったひとりHが好き(?)になりました。Hになったカラダで彼とラブタイムを…思うのですが、肝心の彼はこの4月から隣の県へ異動。毎日会っていたのが月に2回会うのがやっとに。そこで!この前1ヶ月ぶりに会った彼に、シャイニングラブローションを使ってみることにしました。 10歳年上の彼はHは好きだけど「ローションなんてダメ、オモチャを君に使うなんて絶対にイヤだ!!」というちょっとまじめな古臭い(?)ひと。セックスとはベッドの上での行為だ、と思っているようで、一緒にお風呂に入っても触るだけで終わり。そこで私は『お風呂場でのH』を企画しました! ラブホテルに行ったとき、お風呂から上がる前に、「最近肌が乾燥してるからクリーム塗って♪」と彼にシャイニングラブローションのサンプルを渡しました。彼は何の疑いもなく(笑)手に取り私の背中や胸にヌリヌリ…。もしかしてイヤ?と思い、「背中だけでいいよ?」というと、「んー?う〜ん…」と生返事。だんだん手がお尻や太モモへ…。抱きしめられる体勢で塗られていたので、私の胸についたシャイニングラブローションが彼の胸にもつき、二人のカラダはヌルヌルに…。カラダの色々な所をゆっくり優しく触られて、私のアソコはグショグショに…。 「ここでHしたいな…」っておねだりしたら、彼は「うーん…まだダメだよ」と一言。「そこに座って」と、バスタブの所に座らされ、私に足を開くように言いました。「こんなに濡れて…どうしたの」とヌルヌルになった私のカラダを愛撫しながらクンニを始め、初めて「ここで挿れたい」と言ってくれました。いいよ、と言ったのですが中々挿れてきません。「早くぅ…」とお願いしてもダメ。彼はお風呂場で響く声に興奮し、執拗にクンニを続けました。もうダメ!という瞬間、パンパンに大きくなった彼のモノが入ってきて、あまりに気持ちよくて泣いちゃいました。 結局3回Hした後、彼が「あのクリーム、普通のクリームじゃないよね?」と聞いてきたのでタネ明かししちゃいましたが、私以上に彼が気に入ったようです。彼はまだローションという言葉には抵抗があるようですが、これから彼に会うときは必ず持って行きます!LCさん、ありがとうございました!!
私はリフレクソロジストです。膝上から足の指先までのケアをするお仕事です。彼はたまに私の仕事場に『お客様』を装って(笑)来ます。私のリフレクソロジーをとても気に入ってくれてます。 さて、その日も『お客様』になった彼がやってきました。その日は暇で彼の後、4時間(休憩時間も含めて)も空いていたのでチャンス!と思い、かねてから試してみたかったシャイニングラブローションを用意。いつものようにベッドに横になる彼に『ねえ・・・今日は違うトコもサービスするから脱いでよ』と囁くと『ほんと?』と嬉しそうにパンツまで脱いで横たわりました。 サンプルを小さなガラスのお皿に移して手のひらに取りいつも塗るジェルの代わりに彼のアソコにいきなり塗り込んじゃいました。 驚いて『何?何?どうしたの?』という彼ににっこりして『イヤ?』と聞くと『もちろんイヤじゃないよ』というのでそのまま少しマッサージ・・・。大きくなりそうになったところでいつもの足のマッサージに移りました。『ね、ね、このジェル、いつものと違うよね?』という彼。『違うのわかる?』ときくと『なんか・・・甘い香りがするし、いつものよりサラッとしてる・・・っていうか足よりこっち、どうにかしてくれない?』とおねだりする彼に『疲れをとりにきたんでしょ?』とじらす私。すると、ガバッと起き上がると私の手をつかんで彼のアソコに導くのです。彼の顔を見ると潤んだ瞳で『お願い・・・』と呟く。この瞳に弱いんだな・・・私。足のマッサージもそこそこに彼のアソコにもう少しローションをつけてぬるぬると触るとキモチよさそうにため息をもらしています。 『キモチいい?』と聞くとがまんできないように私の胸を服の上からもみ始めたので『あのね、この後誰も来ないの。全部脱いじゃおうか?』と思い切って誘ってみました。待っていたかのようにキスをしながら私の服を脱がしにかかり、私も彼のワイシャツのボタンを外し二人とも裸に。『さっきのジェル、美鳥にも塗っていい?』ガラスのお皿にはあと少しのシャイニングラブローションが。ふたりで残りを半分こして手にとり私は彼の腰周りに、彼は私の胸とアソコに塗りこんでくれました。 お互いに感じるところを触りっこしたので初めはじらしていたはずの私も甘い香りと気持ちよさにうっとりして思わず声が漏れてしまいました。彼のアソコもすごく大きくなっていつもより感じているようでした。いつもは私がマッサージするだけなのに、二人とも裸で、(マッサージ用のベッドだから狭いけど)ベッドの上で、マッサージだけで終わるはずがありません。いつの間にか体勢が逆になり私が下になっていました。 彼の指が私の一番感じるところを責めるので彼をマッサージするどころではありません。『美鳥、こんなに濡れて、このローションのせい?』なんて言って責め続けるのでもう、指の愛撫だけで一度はイッてしまいました。するといつもはもう一度もっと丁寧な愛撫をしてくれる彼が『俺もがまんできない。美鳥、もういれていい?』って言うとイッたばかりの私に入ってきて・・・。すごくキモチよさそうでした。 もちろん、普段のようにホテルのベッドじゃないし、明るいサロンでの昼間の行為でしたから、そんなシチュエーションに熱くなったこともあるかもしれません。でも、シャイニングラブローションがあったから、私も大胆になれたことは事実。そして、その後彼が、『また、アレ(シャイニングラブローション)使ってえっちしようね♪』と気に入ったらしいことも事実です。もうひとつおまけに、サロンのドア、カギをかけるのを忘れたのも・・・。誰も来なくてヨカッタ・・・。(冷汗)
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