デリケートゾーンケア通販おすすめのアイテムを紹介

ラブタイムが積極的に楽しめるデリケートゾーンケア

臭い・黒ずみ・引き締め。
デリケートゾーンケアアイテムの通販
専用アイテムでケアをすれば、ラブタイムをもっと楽しめる…!

おすすめ!デリケートゾーンのケアはラブコスメで!

デリケートゾーンのお手入れはしていますか?ラブコスメでは、VIOを含めたデリケートゾーン用の商品を販売しています。専用の石鹸(ソープ)、 デリケートパック、ウェットティッシュや保湿クリーム、アンダーヘアの処理アイテムまで取り揃えています。


もくじ おりもの 黒ずみ 臭い

気になっているのは…、【臭い】

気になっているのは…、【黒ずみ】

気になっているのは…、【デリケートゾーンに付着したおりもの】

最初に揃えたいデリケートゾーンケアアイテム


ジャムウハーバルソープ

ジャムウハードバブル

LCジャムウデリケートパック

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デリケートゾーンケアのやり方や種類とは?

デリケートゾーンという言葉は人によって認識が異なることの多い言葉です。

「デリケートゾーンの洗い方」という言葉を聞いた時、外陰部の洗い方を思い浮かべる人もいれば、膣の洗い方を思い浮かべる人もいます。しかし外陰部と膣とでは、洗い方も、必要なケア方法も大きく異なります。デリケートな部位ということもあり、できるなら正しいケアを行なっていきたいものですよね。

より正しい情報を認識するために、デリケートゾーンという言葉が示す場所について詳しく知ってみましょう。

デリケートゾーンの場所


デリケートゾーンとは、女性の性器(陰部)の周辺を指します。別の呼び方で「まんこ」や「あそこ」と呼ばれることもあります。

具体的に言うと、ビキニラインから、股間や肛門のあたりまでが含まれます。脱毛でよく使われるVライン(ビキニライン)、Iライン(陰部のびらびらの両端)、Oライン(アナル周辺)は、全てデリケートゾーンの部位の一つということですね。

デリケートゾーンとは…女性器の構造図

デリケートゾーンは女性器の一部、特に外に露出している外陰部を表す言葉でもあります。外陰部は細かく分けると陰核(クリトリス)、尿道口、膣口、恥丘、小陰唇、大陰唇、会陰、肛門などの部位があります。膣は外陰部ではなく子宮や卵巣と同じ内性器の一部です。小陰唇の内側にある内性器は粘膜なので、特に刺激を受けやすくケアに注意が必要です。

一般にデリケートゾーンというと外陰部(外性器)か膣のどちらか、またはその両方を意味するということを知っておくといいでしょう

デリケートゾーンの悩みは相談が難しい


デリケートゾーンはとても繊細で敏感な場所なので、ケアが難しく、トラブルが起きやすい場所です。そのため、実は多くの女性がこのデリケートゾーンについて、さまざまなお悩みを抱えています。しかし、デリケートゾーンに悩みがあっても、場所が場所だけに、なかなか同性同士でも話題にはしづらいものです。

デリケートゾーンの話は友人でもなかなか言い出しにくい…

また、デリケートゾーンを見て比較することも難しいので、異常であるかどうかも判断できず、相談せずに1人で悩んでいる人が多いです。そのため、デリケートゾーンの正しいケア方法は、あまり知られていないのが現状のようです。

デリケートゾーンのケア、お手入れ方法

デリケートゾーンのかゆみの原因は?女性の手でデリケートゾーンを隠しているイラスト

女性は顔などを基礎化粧品をつかって、何ステップものお手入れをする人も多いです。

デリケートゾーンも顔の肌以上に敏感で繊細な部分。同様に、大切にケアをすることは、トラブルも防げるし美容にもいいことです

とはいえ、デリケートゾーンの正しいお手入れ方法は意外と知らないもの。ここでは、デリケートゾーンのケア方法を4つのステップで解説します。

デリケートゾーンの正しいお手入れ4ステップ


ステップ1|洗う

デリケートゾーンの汚れやニオイの元をなくすためには、正しい洗い方を知っておきましょう。

洗う際には、デリケートゾーンにも使える低刺激のソープ(石鹸)を使うようにしましょう。体を洗うボディソープや石鹸は洗浄力が強く、繊細なデリケートゾーンに使うと洗いすぎになりがちです。

ラブコスメの『ジャムウ・ハーバルソープ』を使ったデリケートゾーンの洗い方は非常にシンプルです。まずシャワーで軽く汚れを洗い流して、次に『ジャムウ・ハーバルソープ』の泡で泡パックをして3分経ったら洗い流すします。簡単な3ステップで、デリケートゾーンのニオイのもととなる汚れを洗い流すことができます。

ステップ2|肌を引き締める

加齢によって顔の肌のたるみが気になりやすくなるように、デリケートゾーンの肌も自然とたるんできます。引き締めケアを毎日のケアに取り入れることで、キュッとひきしまった若々しいデリケートゾーンに保つことができます。

『ジャムウ・デリケートパック』はデリケートゾーンの引き締めをケアするだけでなく、臭いの元となるデリケートゾーンに付着したおりものを洗い流せるアイテムです。石鹸での洗浄とダブルでケアすることで、よりデリケートゾーンをスッキリと清潔に保てますよ。

ステップ3|潤す

デリケートゾーンの肌は薄く、潤いやハリがなくなりがちな部位。そのため、顔と同じくらい保湿が必要な部位です。特に女性は、加齢とともに女性ホルモンが減少して内側からの潤いが不足しやすくなり、デリケートゾーンが乾燥してしまうこともあるようです。

そんな乾燥を防ぐためのデリケートゾーンのケアには、敏感な陰部にも使用できる保湿液を使いましょう。『LCジャムウ・デリケートエッセンス』は、乾燥しがちな陰部に潤いやハリをプラスできる美容液です。

乾燥の気になる陰部のみずみずしさを保てるので、いつまでも自信の持てるデリケートゾーンでいられそうです。

ステップ4|アンダーヘア

デリケートゾーンに生えている毛はアンダーヘア(陰毛)と呼ばれます。アンダーヘアの量が増えたり毛が長くなると、雑菌が繁殖する場所が増えて、デリケートゾーンからのにおいの原因となることも。

デリケートゾーンのにおいをきちんと対策するためには、アンダーヘアの処理も行うことが必要です。陰毛のケア方法には、カット・剃る・脱毛などがあります。それぞれの方法がどのような時に適しているかは、是非下記の記事を参考にしてくださいね。

デリケートゾーンで多いトラブルの原因と解決策

デリケートゾーンのニオイが気になるイラスト

デリケートゾーンは、何かと女性の悩みのタネになりがちな部位です。

たとえば、かゆみ、ムレ・におい、黒ずみ汚れなどの肌トラブルに悩む女性がいます。一方で、膣圧・締まり、尿漏れなどの肌トラブルとは違った悩みを抱えている女性もいるようです。

そしてこれらの悩みは、彼とのラブタイムの充実度にも関係してきます。

数ある悩みにどのような原因があって、どうケアしていくのがいいのでしょうか。デリケートゾーンに起こりがちな肌トラブルと解決策についての細かい方法は、是非下記の記事をチェックしてみて下さい。



デリケートゾーンケアまとめ

デリケートゾーンの悩みがなくなって笑顔の女性イラスト

デリケートゾーンのお悩みは、多くの女性が抱えているものですが、普段からの丁寧なケアで改善されることも多いです。トラブルでお悩みなら、現在の習慣やデリケートゾーンケアのやり方を見直してみて、正しい対策を行ってみましょう。また、疲れやストレスを溜めないといった、基本的な生活習慣も重要です。

さらに、適切なデリケートゾーンケアをしていてもトラブルが収まらないときや、ほかにも症状があるなど普段と何か様子が違うような場合には注意が必要です。 性感染症(セックスによる感染)など医師による治療が必要になる場合がありますので、1人で悩まずに早めに医療機関に相談してくださいね

そしてデリケートゾーンケアでは、におい・黒ずみ・おりものなど悩み別にケア商品を使っていくのがおすすめ。悩みに対して、ピンポイントで解決できるケア商品を使えば、デリケートゾーンケアを効果的にすることができますよ。

買うか、買わないか、迷われている方へ


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はじめての方は知っておきたい!デリケートゾーンケア商品のこと








もう悩まない!女性のデリケートゾーンのケア

デリケートゾーンの臭いが気になる方には、デリケートゾーン石鹸を!泡立てネットなどで立てたふんわり泡をあそこにのせて、 ニオイをケアしさっぱりと洗い流して、気分もすっきっりします!


デリケートゾーンケア

デリケートゾーンの黒ずみ汚れが気になる方には、専用のデリケートゾーンソープを!もちもちな泡を気になる部分 (デリケートゾーン、Vライン、Iライン、乳首など)に乗せて、3分間泡パックをします。古い角質による黒ずみの元をケアできます。

デリケートゾーンの乾燥によるかゆみなどは、しっかり保湿をしましょう。デリケートエッセンスでしっとりと。 また、アンダーヘアの処理は、専用のヒートカッターで。

あそこのゆるみが気になる方には、インナーボールがおすすめ。エクササイズできゅっきゅっと膣と下腹部に力を入れて締め付けましょう。

普段からデりケートゾーンケアをしておくと、いざというときも、下着をためらわずに脱げそうです。


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