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2018年10月9日更新

横にいるだけでドキドキする!? “オス”を目覚めさせる女の秘密

121,058viewsLC編集部 遠藤加奈




ラブタイムの回数が減ってきた……。以前は会う度に彼から激しく求めてきたのに、最近はいいムードになっても、彼の反応が鈍かったり、愛撫も少なく、ワンパターンのラブタイムで終わってしまったり……。

そんな状態が続くと「もう女性として見られていないかも?」と不安になってしまいますよね。

付き合った頃のように熱く求められるためには、すっかりおとなしくなっている彼の“オス”の部分を目覚めさせる必要があります。彼の「ラブタイムしたい!」という本能を呼び覚ますには、ある重要なポイントが2つあるのです。

悩んでいる女性

彼の「ラブタイムしたい!」という本能を呼び覚ます、重要なポイントとは!?

彼をドキドキさせるのは「特別な香り」

彼を興奮させようと、彼をストレートに誘おうとする女性も多いようですが、実はこれは逆効果。男性には元々“狩猟本能”が備わっており、自分で獲物をゲットしないと満足できない人が多いと言われています。

では、彼が飛び付きたくなる“獲物”に自分がなるためには、どうしたらよいのでしょうか。

まず1つ目のポイントとなるのが、“香り”。 人間の五感の中では、嗅覚だけが脳の本能をつかさどる部分と直結しています。嗅覚を刺激した情報は、脳の“理性的に考える部分”を通らずに、一気に“感情的に感じる部分”へ伝わるのです。しかも、そのスピードはなんと0.2秒以下と言われています。

つまり、“香り”を上手に使いこなせば、瞬間的に彼の感情に直接アプローチし、あれこれ考える前に自然と彼のドキドキを呼び起こすことができるかもしれないのです。

実際に、LCラブコスメが男性に行った香りに関する調査で、「香りをかいでドキドキことがある」と答えたのは92%!やはり、男性は嗅覚で本能的にドキッとしてしまうことがあるのです。

愛撫時間アンケート画像

“特別な香り”をまとってドキッとさせる…

しかし、どんな香りでもいいわけではありません。男性がドキッとする“香り”とは、清楚さと無防備さを想像させる、“特別な香り”なのです。

そこで、この“特別な香り”をまとって素敵な体験をした、女性たちのエピソードをご紹介します。

「毎日でも抱きたい」と…。みきさん(33歳/パート)

胸元と太ももに“特別な香り”を1プッシュして職場に行くようにしたら、男性から声をかけられる機会が増えました。また、夫からは『最近、色気って言うか……フェロモンが半端ない!毎日でも抱きたい』と言われました。普段そういうことを言わない人なので、正直ビックリです。夜も胸元と太ももに1プッシュしておくことで、普段より長く愛撫されるようになり、お互いにとても気持ち良いラブタイムができるんです。

夫がいきなり私を押し倒して…。さくらさん(39歳/主婦)

“特別な香り”をつけた夜、ベッドに夫と座って喋っていちゃいちゃしていると、夫が私を押し倒して胸を触ってきたのです!そのままパンツの中に手を入れられ『ズボンが邪魔で触りづらいなぁ、脱いで』って言われました。普段、ラブタイムに消極的な夫の言葉とは思えませんでした。挿入してからフィニッシュまでも、いつもより長くて、これは“特別な香り”が、夫のスイッチを入れるきっかけになったとしか考えられませんでした。

※個人の感想であり効果・効能を示すものではありません。

彼女たちが使っていた“特別な香り”とは、LCラブコスメの『リビドーロゼ』。男性に女性として意識さるベッド専用香水です。

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リビドーロゼ

“特別な香り”の秘密は、約80種類もの香り成分を組み合わせた、LCラブコスメ独自の配合にあります。フェロモンを意識した「オスモフェリン」やセクシャルな気分を高める「イランイラン」など、男性をドキドキさせる香りを絶妙に組み合わせているのです。

使い方はカンタン。デートの前やベッドに入る前に、内ももや胸の谷間など、彼が顔をうずめたくなる場所にシュッとひと吹きするだけなんです。まるでお風呂上りのような“特別な香り”で本能を刺激された彼は、あなたを求めずにはいられなくなるはず。ただし、この『リビドーロゼ』は、本命ではない男性の本能も目覚めさせてしまうかもしれないので、ここぞという場面以外での使用は控えたほうがいいでしょう。

とはいえ、“特別な香り”を使って彼をドキドキさせても、まだまだ油断は禁物です。服を脱いだときに、同じ嗅覚によって彼の興奮が一気に冷めてしまう可能性が残っているのですから……。

彼を夢中にさせるのは“清潔感”のあるカラダ

せっかく嗅覚で彼の本能を呼び起こしても、同じ嗅覚のせいで、すぐに淡白な彼に逆戻りしてしまうことも。特に注意したいのが、女性のデリケートゾーンの臭い。どんなに好きな相手でも、独特のあの臭いは受け入れ難く、それがトラウマになってしまう男性もいるのです。

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男性の多くは女性に対して清潔なイメージを抱いているので、デリケートゾーンの臭いは男性にとってマイナスの印象が大きいようです。

また、デリケートゾーンの黒ずみも同様です。男性に不潔な印象を与えてしまうだけでなく、「この子、結構遊んでるのかも……」と誤解されることも。

そんな誤解を抱かれたままでは、彼からラブタイムに誘われなくなってしまうのも当然と言えるでしょう。

やはり、彼に「ずっとこの子を抱き続けたい」と思わせるためには、“デリケートゾーンの清潔感”を保つことは不可欠。日頃からデリケートゾーンのケアをしておくことは、彼に対するエチケットでもあります。

そこで、清潔なデリケートゾーンを保つことで、ラブタイムに変化があった女性たちのエピソードを見てみましょう。

いつもより長い時間をかけて丁寧に舐めてくれるようになったんです!あやめさん(28歳 / 製造業)

デリケートゾーン用の石鹸でケアを始めたら、彼の舐め方が明らかに変わりました。『あれ?いつもならもう終わってるはずなのに。そんな舐め方今までしなかった……』そんなことを思ってるうちに、普段よりも大きな快感の波に襲われました。いつもより長い時間をかけて丁寧に舐めてくれるようになったんです!

「美味しい、ずっと舐めていたい」と…。ゆずきさん(26歳 / スタイリスト)

彼は私のデリケートゾーンをいつも舐めてくれますが、デリケートゾーン用の石鹸を使いはじめてから、ラブタイムでは今まで以上に丁寧に舐めてくれるようになりました!『美味しい、ずっと舐めていたい』『何かケアしてるの?』と、私以上に私の変化に敏感でした(笑)毎日使っているので、急なラブタイムでも気にせずイチャイチャ出来ます。

彼女たちがデリケートゾーンのケアに使っていたのは、LCラブコスメの『LCジャムウ・ハーバルソープ』。「ジャムウ」とはインドネシアで古くから伝わるハーブで、3分間の泡パックで臭いや黒ずみの元となる汚れを包み込み、洗い流すデリケートゾーン用石鹸です。

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デリケートゾーンをジャムウでケア!

着色料や防腐剤、石油系界面活性剤などの添加物は不使用。デリケートな部分もやさしく洗えます。

3分泡パックの方法は、泡立てネットでもっちりとした泡を作り、デリケートゾーンにのせるだけ。3分後に洗い流せば、古い角質汚れが洗い流され、すっきり爽快です。

ニオイだけでなく、黒ずみの元も一緒に洗い流せるので、肌の透明感もアップ。バストトップやワキなども同時にパックすれば、臭いや黒ずみが気にならない、清潔で美しいカラダを目指せます。

彼の“オス本能”が目覚めるデリケートゾーンのケアと特別な香り

彼がだんだんとラブタイムに淡白になっていくのは、単に付き合いの長さだけでなく、女性側に原因があることも。「彼からの誘いが減った」「以前のように横にいるだけで彼がドキドキしない」と感じたら、まず自分のカラダをチェックしてみましょう。

いつまでも彼から熱く求められ続けるために、日ごろから『LCジャムウ・ハーバルソープ』でデリケートゾーンのケアを。そして「ここぞ!」というときに『リビドーロゼ2018』の香りをまとって彼の“オス”のスイッチをオンにしてください。

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ジャムウで日ごろから準備

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リビドーロゼで彼のスイッチをON!

女性として必要不可欠な清潔感と色気を保ち続ければ、彼は飽きることなく「何度でも抱きたい」と、あなたを求めてくるはず。“オス”の本能が研ぎ澄まされた彼と、いつまでも濃密な時間を過ごしていきませんか?


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