夕焼けにハート

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2018年10月2日更新

ベッドイン直前に●●するだけ!? 彼をラブタイムで満足させている女性の秘密

87,300viewsLC編集部 遠藤加奈





シャワーでカラダを入念に洗って、お気に入りの下着を身に着けて準備は万端。あとは彼の待つベッドルームに向かうだけ! これから過ごす熱い夜に胸が高鳴ってきた瞬間、こんな不安を抱えたことはありませんか?

「思うように濡れなかったらどうしよう……。」
「洗ったけれど、やっぱりデリケートゾーンのニオイが気になる!」
「彼を気持ちよくできるか、自信がない……。」

悩んでいる女性

胸が高鳴るラブタイム直前、だけど…

急に心配事が頭をよぎると、せっかくのラブタイムも心から楽しむことができませんよね。もう逃げ場のないベッドイン直前、こんな悩みはどうすれば良いのでしょうか?

女性の不安と男性の不満が一致! 女性のデリケートゾーンで気になることトップ3

女性のカラダはとてもデリケート。その日のバイオリズムによって、デリケートゾーンのニオイや潤いがいつもと違ったり、どうしても感度が鈍く感じにくい日もあります。

特に「ここぞ!」という夜は、いつもより気が張ってしまうのか、思うように濡れず途中で乾いてしまうことも。女性のデリケートゾーンに関する悩みは、誰もが経験したことがあるはずです。

実際のところ、男性はどう思っているのでしょうか。

LCラブコスメが男性100名を対象に「ラブタイム直前の女性のデリケートゾーン」に関するアンケート調査を行いました。

悩んでいる女性

特に男性が気になっているのは、「ニオイ」。

「デリケートゾーンのニオイがキツくて、クンニどころか挿入も躊躇した」(27歳/広告代理店)
「デリケートゾーンが臭うと、一気にテンションが下がる」(30歳/映像制作)

女性のデリケートゾーンに不快なニオイを感じると、急に萎えてしまうほどダメージを受けるようです。臭いをケアしておくのは、エチケットでもあります。

次に男性が気になっている「潤い」は、臭いと違って日頃からのケアは難しいです。そして、彼の自信に影響を与えてしまう傾向があります。

「彼女が濡れてないと、思い切り楽しめないし、演技なのかを疑う」(25歳/建築士)
「濡れ具合が足りないと、自分のテクニック不足だと感じる」(28歳/会社員)

デリケートゾーンの潤いは自分の意志ではコントロールしにくいだけに、思いもよらず彼のプライドを傷つけてしまうこともあります。

そして、最後はデリケートゾーンの「肌の引き締め」。

締まっていると“感じてくれてる!”と嬉しくなる」(25歳/IT)
「挿入してもの足りなさを感じると、相性悪いのかなとちょっと残念な気持ちに……」(35歳/教師)

挿入したときのデリケートゾーンの感度や具合で、カラダの相性を判断する男性もいるようです。そしてキュッとした印象は男性の気持ちよさだけでなく、女性の自信にもつながりますよね。

女性がデリケートゾーンに『不安』を抱くことは、男性の『不満』と同じ。彼とラブタイムを楽しむためにも、やはり「ニオイ」「潤い」「肌の引き締め」の3つのケアは、欠かせません。

ベッドイン直前に自信が持てる! デリケートゾーンのケアとは?

もう逃げ場のないベッドイン直前のデリケートゾーンの3つの不安。実は、これらを彼に気づかれることなく解消している女性たちがいます。彼女たちのエピソードから、解決策を探っていきましょう。

濡れにくい体質ではないのですが、いつも挿入するには物足りないくらいにしか濡れず、毎回挿入時の悩みがあり困っていました。塗るとものすごく自然に濡れてるかのような感じ。いつも以上に濡れてるなと実感できました。おかげさまで挿入も嘘みたいにスムーズにできて、ビックリ。彼にも、『え、今日めっちゃ濡れてる! どうしたの?』って聞かれるほど自然で、いつも以上に濡れてました(笑)

(かなたさん/24歳/事務員)

いつも彼と会う時は念入りにケアをしているのですが、デリケートゾーンのニオイが気になりベッドに入ってからも不安でした。使ってみると伸びが良く、また少しだけスーッとしたようなさっぱり感もありました。『今日なんか最初からすごく濡れてない?』彼から言われたのがこの一言でした。ほのかな香りでカバーされたおかげで、ニオイを気にせずエッチに集中できました

(あやさん/24歳/学生)

彼女たちはベッドイン直前に、LCラブコスメの『ジャムウ・シークレットモイスチャー』をこっそり使っていました。

悩んでいる女性

ベッドイン直前の強い味方!

ジャムウ・シークレットモイスチャー』は、ラブタイムの時に気になるデリケートゾーンの「潤い」「ニオイの元」「肌の引き締め」を、1本でケアするジェル状美容液。

ベッドに入る直前、デリケートゾーンにひと塗りするだけで、クンニされる時に気になるニオイや、彼が喜ぶキュッとした肌の引き締め、さらに自然な潤いによってスムーズな挿入をサポートしてくれます。

画像の名前

心配いらず!ラブタイムに没頭できる!

ベタつかず、サラッとしている質感なのに潤いが続くのが魅力。本物そっくりの潤いを演出して、塗った後も男性に気づかれることはほとんどありません。挿入中は潤いが自然とあふれ、途中で乾く心配をせずに、彼との大切なラブタイムに没頭できます。

そして、直前ケアだけではなく、普段は『LCジャムウ・ハーバルソープ』を使ったデリケートゾーンの定期的なケアをおすすめします。

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臭いの元、黒ずみの元もジャムウソープで洗い流して!

デリケートゾーン用石鹸『LCジャムウ・ハーバルソープ』の使い方はとても簡単。泡立てネットで泡立て、3分間泡パックして洗い流すだけ! 気になるニオイの元だけではなく、黒ずみの元となる古い角質を洗い流して、見た目も美しく清潔なデリケートゾーンへと導きます。

安定剤や着色料、防腐剤、石油系界面活性剤を使用していないので、デリケートゾーンはもちろん、ニオイや黒ずみが気になるワキや脚、バストトップの透明感など、全身のあらゆる悩みを一緒にケアできます。

彼と明るい場所での突然の展開になっても、焦る必要がありません。

LCジャムウ・ハーバルソープ』で、定期的なデリケートゾーンのケアを始めた女性たちからは「彼も私も最初から興奮気味だったのですが、これでもかと言うほど舐めてくれました」いくさん(20歳/学生)、「彼がクンニしてくれた時に、『ゆうのここキレイ』ってたくさんキスしてくれました」ゆうさん(45歳/団体職員)など嬉しい声が続々と寄せられています。

さらに、念入りにデリケートゾーンのおりもののニオイと肌の引き締めを集中ケアするなら、『LCジャムウ・デリケートパック』!

画像の名前

透明のジャムウのジェルで3分パック!気になる臭いを洗い流す

デリケートゾーンにジェルを塗りパックしてニオイやおりものの元を洗い流せば、さっぱりキュッとしたデリケートゾーンを手に入れることができます。

『この前よりキツい。やばいかも……』と余裕なさそうに漏らしていました

かじゅさん (20歳/学生)
 

ニオイも気にならないし、肌が引き締まったおかげか、彼に“名器だよ”と言ってもらえました!

ひろさん(31歳/会社員)

など、デリケートゾーンの悩みが解消されて、ラブタイムに自信が持てるようになったという声がたくさん届いています。

デリケートゾーン用のケアをして、ラブタイムで思いっきり感じる!

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自信が持てるカラダへ

デリケートゾーンのケアは彼へのエチケット。大切な夜に備えて、普段は『LCジャムウ・ハーバルソープ』と『ジャムウ・デリケートパック』で、デリケートゾーンのニオイと肌の引き締めの定期的なケアをしておきましょう。

そして、ベッドイン直前には『ジャムウ・シークレットモイスチャー』でこっそり彼が喜ぶ最後の仕上げを!

「ニオイの元」を気にせず、自然な「潤い」と「肌の引き締め」に自信が持てると、余計な心配などせずに、ラブタイムで快感だけに集中することができそうです。

そして、女性の十分な潤いは、そのまま彼の自信へとつながります。LCラブコスメの『ジャムウシリーズ』でデリケートゾーンのケアしておけば、彼の満足度も上げられて、二人だけの特別なラブタイムになりそうです。

LCラブコスメは、女性が運営しているセクシャルヘルスケアの専門ブランド。デリケートゾーンのケアアイテムをはじめ、女性ならではのお悩みを解決してくれるアイテムが揃っています。「ラブコスメ」で検索すれば、誰にも相談できずにいたお悩みにもピッタリのラブコスメがきっと見つかるはず。


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