Iライン(Iゾーン)の処理、みんなどうしてる?シェーバーの自己処理の仕方と正しいケア方法

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Iライン処理とワレメ周辺の自己処理方法はどこまで?毛深い?

カテゴリー:アンダーヘアの悩み

アンダーヘアの悩み

Iライン処理でお悩みの方へ

Iラインの処理はどこまで?
正しい自己処理方法

Iライン(Iゾーン)の処理はどこまでするの?なぜするの?

可愛い下着をつけたい!Iライン(Iゾーン)をしっかり処理して清潔に

自分では確認することができずケアが難しいIライン。いったい、どこまで処理をしていいのかも分からない場所です。ですが、毛深い場合などはしっかり処理をしておくことで、下着選びの幅がぐっと広がります

Iライン(陰部の両側、ワレメ周辺)は、水着や下着姿になったときに目立ちやすい部位。可愛い下着をつけるために、しっかりお手入れする人が増えています。

Iラインとは

デリケートな部分だからちゃんとお手入れしたいIラインとは?

Iラインは小陰唇の両側部分、つまり足の付け根に沿ったアンダーヘアのことを指します。粘膜にとても近いためIラインの生え際はとてもデリケート。Vラインと比べるとセルフケアが難しく、黒ずみや乾燥によるかゆみなどの肌トラブルが起こりやすい部分でもあります。

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Iラインの基本的な処理方法

Iラインの処理の仕方は、少し面積が小さめの下着をつけることがおすすめ

Iラインの自己処理を行う場合、カットする前に下着や水着を身に着け、処理すべきところを確認しましょう。この時、身に着けると毛がはみ出してしまう、やや面積が小さめのものを選んでください。

そして、下着からはみ出した長い毛はハサミで短くカットしましょう。アンダーヘアをあらかじめ短くしておくと、道具に陰毛が絡まったりしないため、処理がスムーズになります。

Iラインの処置は『Iラインシェーバー』がオススメ。ムダ毛をケアするために開発されたシェーバーなので、見えにくい個所でも手軽かつ安全にケアすることができます。

Iライン(Iゾーン)の処理におすすめのシェーバーはIラインシェーバー

下着を脱ぎ『Iラインシェーバー』を手に取ったら、屈伸をするように屈む体勢になります。そして、足の間に鏡を置いて、手元とIラインが見えやすい状態をつくりましょう。シェーバーは後ろから前へゆっくり動かしながら剃るのがポイントです。

剃り終わったら、下着や水着を着用して、はみ出している毛はないか、動いてもはみ出さないかを確認してください。 処理直後の肌はとても敏感ですので、海やプールへ出かける直前ではなく、2~3日前にケアしてくださいね。

今回は、「Iラインの整え方」についてLCラブコスメ編集部にて女性150名を対象にアンケートを実施しました。セルフケアを行う女性の赤裸々な事情を参考にして、Iラインの処理に役立てましょう!

Iラインの処理で気を付けていること

Iラインを整える時に注意していることを聞いてみると、

Iラインの自己処理で注意することは毛を剃り過ぎないこと

剃りすぎないようにする

デリケートゾーンに当たらないように長さに気をつける

はみ出さないように気をつける

処理後は保湿する

といった声が目立ちました。

Iラインは「傷つきやすいデリケートな部分」という認識がしっかりあるためか、気遣いながら慎重に処理を行っている様子。また、処理後は保湿をし、乾燥による肌トラブルを防いでいるようでした。

プエラリア・ハーバルジェル

プエラリア・ハーバルジェル
ケアしても、処理しても生えてくるムダ毛。女性ホルモン(エストロゲン)が活発だと、女性らしいツルツルの肌になります。プエラリア・ハーバルジェルに配合されているプエラリア・ミリフィカには、多くのイソフラボンが含まれており、このイソフラボンは、女性ホルモンと同じような働きをするとして注目を浴びています。透明なジェルがすーっと肌になじみ、つけ心地がサラっとしていて、匂いも無く、使用後はしっとり!ムダのないつるすべ肌を目指します。

Iラインの処理をして良かったことはなんですか?

Iラインのケアをして得た嬉しい実感を聞いてみると、

デリケートゾーンの臭いやムレを軽減できるのがIラインの処理のメリット

生理時でも蒸れずに快適

臭いが気にならない

陰部の痒みが軽減した

など、日常で感じていた不快感がなくなったという声が目立ちました。また、「自分のカラダに自信が持てるようになった」という実感も。

確かにIラインの処理がしっかりできていると、陰部に近い部分なだけに、生理おりものによるムレなどの不快感などを軽減できそうです。日々を快適に過ごすためにも、丁寧なIラインの処理は欠かせないのかもしれません。

Iラインの処理で困ったことは?

Iラインのケアで困ったことを聞いてみると、

Iライン(Iゾーン)の処理のデメリットはデリケートゾーンの黒ずみが心配

見えにくく、肌の形状も複雑で剃り残してしまう

剃りすぎると歩くたびにチクチクする

処理時の態勢が疲れる

などの声が集まり、多くの女性がIライン処理の難しさを感じている様子でした。

さらにIラインの処理を行いやすくしたい場合は「毛をやわらかくしてから剃る」のがオススメ。Iライン部分に蒸しタオルを数分あてると、毛を柔らかくすることができるので、お手入れがしやすくなります。ぜひ、試してみて下さいね。

Iラインがケアできると、Tバッグなどの面積が少ないセクシーな下着を着こなせるようになり、女性としての楽しみも広がりますアンダーヘアをケアする時は、『ジャムウ・ハーバルソープ』を使い、臭いケア黒ずみケアも一緒に行うのもオススメ。デリケートゾーンをすっきりさせたい方は、ぜひ試してくださいね!

Iラインの処理後の黒ずみにはジャムウ・ハーバルソープがおすすめ

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