乳輪が大きい?平均サイズや理想の形とは…、大きくなる原因と、大きい乳輪を小さくする方法やコツ

いま!LINEでラブコスメと友だちになると、50ポイントプレゼント

≫詳しくはこちら

乳輪の大きさの平均サイズや理想の形。原因と小さくする方法

胸を大きくする方法とバストケア方法

乳輪が大きい?でお悩みの方へ

乳輪の大きさの平均って?
大きくなる原因と小さくする方法

乳輪の大きさによって変わる胸の印象

乳輪の大きさが気になる

この記事では、レディース&マタニティクリニック ザ 夙川 の 産婦人科医 高田優子 先生の監修のもと 女性の気になる 乳輪の大きさ についてまとめてみました。

乳輪の大きさによって胸の印象が変わってきます。この乳輪のサイズを気にする女性も多いです。

下着を脱いだ時、乳輪が大きいことで、彼が乳輪を見て引いてしまったらどうしよう…。今回はそんな、なかなか周りに相談しづらい、乳輪の大きさや平均サイズ、大きさを変える方法について調べてみました。

乳輪の一般的なサイズとは?

乳輪の一般的なサイズはどのくらいでしょうか?また、乳輪は胸の大きさとのバランスも大事です。通常は胸が大きいと乳輪も大きくなり、胸が小さくなると乳輪も小さくなる傾向があるようです。具体的に乳輪のサイズをみてみましょう。

乳輪のサイズの平均は4~5cm

乳輪と胸の大きさのバランスが大事

乳輪のサイズは平均で直径4cm~5cm程度と言われています。小さい人で約2cm~3cm、大きい人で7cmほどある人もいます。男性からも女性からも、直径約5cm以上あると大きい乳輪と見なされ、乳輪の大きさは平均サイズか、やや小さめが好まれる傾向のようです。

平均のサイズより乳輪が大きくても、胸が大きければバランスがとれている場合もあります。

このページを見た人は、こんな商品を購入しています

乳輪が大きくなってしまう原因

乳輪のサイズはわかりましたが、実際に乳輪が大きくなる原因についてみてみましょう。

原因1:下着との擦れ

乳輪は摩擦の影響で大きくなることも

乳首や乳輪は女性のカラダの中でも突出している部分であり、服や下着の摩擦の影響を受けやすい場所です。特にブラジャーのサイズが合っていない場合はこの擦れが原因で乳首や乳輪が炎症を起こし、大きくなってしまうことがあります。

原因2:ホルモンバランスの影響

妊娠や出産などで、女性ホルモンが多く分泌されると乳輪のサイズにも影響が出て、妊娠前よりもサイズが大きくなることがあります。こちらは赤ちゃんが授乳の際におっぱいを吸いやすくするためと言われています。

一過性のホルモンによる影響のため、元に戻る場合もありますが、授乳が始まり赤ちゃんがおっぱいを吸うようになると、その影響でかえって乳輪が大きくなってしまうこともあります。

原因3:体質

元々の遺伝や、体質から乳輪が大きくなる方もいます。産まれた時から大きいというよりも、生理が始まる思春期の頃から、徐々に乳輪が大きくなり、気になってくる方が多いようです。

原因4:体重の増加

乳輪は胸の成長により大きくなることも

体重が増えてくると脂肪がカラダにつくことで胸も大きくなる傾向があります。胸が大きくなるとその成長に皮膚ごと引っ張られて、乳輪も大きくなることがあります。一度乳輪が大きくなると小さくすることは難しくなります。

乳輪が大きいことによるデメリット

乳輪の大きさが気になり恋愛に積極的になれない

恋愛に積極的になれない

乳輪の大きさが気になって、裸になることが恥ずかしく、温泉に入れない…。乳輪が大きいと下着やビキニからはみ出てしまうこともあり、恥ずかしくて思い切った水着が着れない。など、乳輪が大きいことで悩むことも様々。何より、いざという時に彼に乳輪の大きさで引かれないか、不安に感じて恋愛に積極的になれない方も。

擦れにより痛みが生じやすい

乳輪や乳首は下着や衣服に擦れやすい部分でありながら、肌の中でも敏感でデリケートなため、擦れや圧迫による痛みを生じやすくなります。乳輪の大きさが大きいことで、胸の衣服との擦れによる影響が大きくなると言えます。

乳輪の大きさはセルフケアで改善できる?

乳輪の擦れ予防に保湿ケア

ケア1:摩擦が起こらないような工夫を

乳輪の大きさは摩擦によって広がってしまうことがあるため、摩擦を起こさない工夫が大切です。まずは、胸がピッタリとサイズに合う下着を選ぶことが大切。大きい胸をお持ちの方はカラダの動きに合わせて胸の揺れも大きくなるため、下着屋さんでサイズをしっかり合わせて購入するようにしましょう。

摩擦を減らすためにも乳輪部分の保湿をしっかり行うことも、肌への擦れ予防になります。保湿ができる乳輪ケア用のクリームもありますので検討してみてください。

ケア2:美白成分のクリームでケアする

クリームの中でも美白成分の入った薬用化粧品を使うことで、乳輪の大きさを直接小さくするわけではありませんが、色を薄めることで乳輪の大きさを目立たないようにする方法もあります。

ハイドロキノンなどの美白成分によっては、刺激になる場合もあるため、敏感肌でも使用できるような優しい成分の入ったクリームがオススメです。使用前には必ず問題ないかパッチテストなどを行って自分の肌に合ったクリームを選ぶようにしましょう。

美白成分の入ったクリームとはいえ、塗れば塗るほど白くなるわけではありません。必ず使用する際には適量を塗るようにしましょう。塗りすぎは炎症を誘発してしまったり、乳輪を大きくしてしまう原因にもなりかねません。

美容施術で大きさを理想の形にする方法もある

乳輪の大きさを切除手術で理想に

切除術で乳輪のサイズを小さくできる

美容外科・形成外科などの美容クリニックで、乳輪のサイズを小さくする手術を受けることができます。乳輪縮小術は保険が効かない自費診療になります。今の乳輪のサイズと、胸の大きさから最適な理想の乳輪のサイズを確認しながら内側と外側をそれぞれ切除する方法があります。

これから授乳をする可能性がある方でも、乳腺に影響しないように施術してくれるようです。どうしても乳輪の大きさを小さくしたい!と考えられている方は検討してみては。

クリニックの選び方

経験数や実績がわかれば確認してみましょう。施術を受ける際に一番気になることはデメリットだと思います。クリニックの紹介ページにデメリットが明記されているか?またカウンセリングの時に施術に対する不安があっても、親身に相談に乗ってくれる場所を選ぶようにしましょう。

プエラリア・ハーバルジェル

プエラリア・ハーバルジェル
乾燥しキメが整っていない肌はダメージを受けやすく、乳輪が大きくなってしまうことがあります。特に乾燥しやすいお風呂上がりは保湿をしっかり行いましょう。「プエラリアジェル」は、保湿を行いながら、プルンとした触り心地に導きます。彼に「もっと触れていたい」と思わせる肌に。バストケア・ムダ毛対策も行えます。

シャイニングラブエステ シトラスベリー

シャイニングラブエステ シトラスベリー
ボディケアとラブタイムに使える2WAYタイプの『シャイニングラブエステ シトラスベリー』。お風呂上がりに塗って保湿&肌の引き締め対策をすると、肌がピカピカ輝いている印象に。また、独特な粘度でラブローションとして使えることも、人気の理由。甘酸っぱさとジューシーで女性らしい印象を、肌から感じさせてくれます。

監修:高田優子先生(産婦人科医)

東京女子医科大学卒業。東京女子医科大学病院で初期研修した後、東京女子医科大学産婦人科教室に入局し、現在はレディース&マタニティクリニック ザ 夙川にて産婦人科診療を行う。(日本産科婦人科学会専門医)
⇒レディース&マタニティクリニック ザ 夙川のサイトはこちら
※本記事の医師監修に関して学術部分のみの監修となり、医師が商品を推奨している訳ではございません

乳輪の大きさでお悩み関連記事

お悩みにおすすめの商品

オトナの女を磨くならLC「恋愛力アップ特集TOP」

商品・ページを探している方へ

最近チェックした商品

あなたにおすすめの商品



LCラブコスメの安心の梱包

  • LCならではの安心・丁寧な梱包
  • 宅配伝票も分らないように記載
  • 商品名を選ぶことができます
  • 外見は無地のダンボール



エンドインフォ

定番








カレンダー