ヌレヌレ・フレッシュキッスのクチコミ情報
2007.03.105
ゆきちさん(27歳 / 会社員)
ある週末、いつものようにデートをしようと思っていたら、前日になって彼が仕事だと言い出したので、私も友人に頼まれたバイトをする事になりました。
デートが出来なくなってへこんでいた私に、彼は「先に終わったら迎えに行ってあげるから」と元気付けてくれました。
当日の土曜日、バイトも終わり既に仕事を終えていた彼にメールをすると「マンションで待ってるから」の返事が。もう!!口ばっかり!と思いつつ、仕方なく彼のマンションに歩いていきました。
荷物を置いてすぐ食事に出る予定だったので上着も脱がず「ご飯食べる所決めた?」「近く?」と聞いても「うん…ん」と彼は上の空です。どしたの?とソファの隣に座ると、彼は急に激しくキスしてきました。
ヌレヌレの事が頭をよぎりましたが、「今までは何の反応も無かったのになんで今日だけ??」彼は戸惑う私にかまわず貪るようにキスしてきます。
いつも優しくキスする彼が、息もつけないほど激しく唇を求め、強く抱きしめるのそれだけで私もだんだん濡れてきてしまいました。前戯は甘い言葉をかけてゆっくりするタイプなのに、無言で私のジーンズを引き下し強引に愛撫をしてきます。
私を起こしソファに手をつかせるとバックの状態でひたすら愛撫を続けてきます。強引なのに指使いはすごくすごく優しくて、「彼ってこんなに上手だったの」と思うぐらい。完全に彼のペースに飲まれ、何も考えられなくなったとき、急に彼が「ごめん…このまま後ろから入れていい?」と聞いてきました。
その声がなんとも恥ずかしそうと言うか、すっごくかわいらしくて彼が愛しく感じました。
その後ラブ・リュイールをつけて立ったまま後ろから挿入すると、自然に腰が動いてしまうくらい気持ち良くって、もう頭は真っ白。
彼も「あっ…あ!」てえっちな声で「やばい…もういきそう…」と言いながらいつもより早くいってしまいました。終わった後に「ね。バックで最後までしたの初めてだったね。」と聞くと「ゆきちのおっぱい大好きなのに、上の服も脱がさずに夢中でしたよ。なんか今日は唇からいい匂いがして、えっちなオーラでまくってたよ」と言ってくれました。
う~ん、ヌレヌレ恐るべし。です。この日は優しい彼の豹変振りに私もクラクラしちゃいました。
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