マンネリ解消したいなら
「非日常的空間」を手に入れて…

パートナーとのセックスに不満

LCが行った「恋人との(夫婦での)セックスに満足していますか?」というアンケートの結果、454名中162名の方が「どちらかというと不満」「とても不満」と答えていました。実に3人に1人の方が、パートナーとのセックスに何らかの不満を持っていました。

その「不満」の理由の中で、このようなコメントを幾つも目にしました。

出逢った頃との違いは…

●毎回同じパターン
●マンネリ化してきて興奮しなくなった
●お互い忙しくてあまりHをする元気がない。いつもワンパターン
●愛撫がおざなりで…
●マンネリで淡白で、私自身潤いがなくなってきた
●エッチの最中のコミュニケーションがない

付き合いが長くなってきた時に出てくるのが、このような「マンネリ」の悩み。出会った頃は、毎回「次は何をする?」とドキドキしていたセックス。

しかし、肌を重ねる回数が増えると、なぜかその感情が薄れていきます。 相手のことが好きなことは確かなのですが、なぜか飽きを感じてしまう。 できれば付き合った頃のように、 常にドキドキしたセックスをしていたいとは思っているけど、上手くいかない。


「家族」と「恋人」

さらに年月が経過してしまうことで、お互いの好みを熟知してしまい、『恋人』というより 『家族のようなパートナー』的存在になってしまうこともあります。

●一緒に暮らすようになってから、別々のときよりもスキンシップが減った
●相手の次の行動や好みがわかり、家族のような意識になった
●いつの間にかデートが『いつものコース』になって刺激が少なくなった

セックスのマンネリ化は、二人の関係のマンネリ化にも繋がっているようです。

大切な人と過ごす非日常空間

LCでは、この問題について1つの解決策を探しだしました。

それは、単純に2人が「男」と「女」でいられる場を作ること。何も気にすることなく、誰にも遠慮することなく、単に相手を愛することだけに集中できる場。現実とはかけ離れた「非日常的空間」を手に入れること。

そんな大切な人と素敵な時間を過ごす「非日常的空間」として、LCではラブホテルという選択肢を提案します。

極上のひととき『 LOVE Stay 』

最近のラブホテルには、シティホテル並みの高級感や設備が整い、その部屋に入るだけで、まるで2人でリゾートにでも来たような「非日常」を味わえるところがたくさんあります。

何よりも、2人が愛し合うことに集中できる空間なのです。

そんなラブホテルで過ごす、日常から少し離れた、誰にも邪魔をされない極上のひととき。ラブホテルでのそんな素敵なステイを、LCでは『ラブステ(LCLOVE Stay)』と名付けました。

部屋ごとに、いろいろなシチュエーションを選べるラブホテル。そこでは、ドキドキしていたセックスが必ず待っていることでしょう。

そしてLCでは、極上の『ラブステ(LCLOVE Stay)』が出来るラグジュアリーなホテルを厳選してご紹介する、ラブホテル情報コンテンツ『ラブステ』のサービスを開始しました。

「マンネリ」を感じたら、ぜひ2人が「男」と「女」でいられる
「非日常的空間」を探してみてください。

『ラブステ(LCLOVE Stay)』はこちら

これまでに、これからも… ラブコスメが思うこと

2003年の10月にオープンしたラブコスメラブコスメがこれまで大切にしてきた思いをまとめました。